

こんにちは。専業主婦&暗号資産ブロガーのめりー(@MARY_weblog)です。
2021年12月から暗号資産運用をビットフライヤー でしています。

ビットフライヤーの口座開設・入金までしたら、次はビットコインを買ってみましょう。
まだビットフライヤーの口座を開設していない方はスマホで10分でできるので、まず開設してみてくださいね。
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ビットフライヤー口座をお持ちの方は、早速ビットコインを買う方法について解説していきますね。
ビットフライヤーでビットコインを買う3つの方法
ビットフライヤーでビットコインを買うのには3つの方法があります。
ビットコインを買う3つの方法
- 販売所
- 取引所
- Lightning(ライトニング)

販売所
販売所が持っているビットコインなどの暗号資産を、私たち個人が買ったり売ったりします。

「販売所」とは「ビットフライヤー」のことになります。

取引所
私たち個人ユーザーが「取引所」を仲介して、個人間で売ったり買ったりします。

「取引所」とはビットフライヤーのことになります。

取引所はビットフライヤーに口座を持っている個人を繋げる役目。実際には個人間でビットコインなどの暗号資産を売買しています。
Lightning(ライトニング)
Lightning(ライトニング)は「取引所」と同じと思ってください。ビットコイン以外のいくつかの通貨の売買ができます。
より上級者向けの詳細なやりとりができる機能になります。
販売所・取引所では「現物」取引しかできませんが、Lightningだと「FX」「Futures」取引もできます。

ビットフライヤーの販売所・取引所・Lightningの違い
販売所・取引所・Lightningの違いは大きく3つあります。
3つの違い
- 取り扱い通貨が違う
- 最小取引額が違う
- 手数料が違う
ひとつひとつみていきますね。
取り扱い通貨が違う
販売所・取引所・Lightningで売買できる通貨が違います。
販売所での取り扱い通貨21種
販売所が1番たくさんの種類の通貨を売買できます。(2025年3月記事執筆時)
- ビットコイン (BTC)
- イーサリアム (ETH)
- イーサリアムクラシック (ETC)
- ライトコイン (LTC)
- ビットコインキャッシュ (BCH)
- モナコイン (MONA)
- リスク (LSK)
- リップル (XRP)
- ベーシックアテンショントークン (BAT)
- ステラルーメン (XLM)
- ネム (XEM)
- テゾス (XTZ)
- ポルカドット (DOT)
- チェーンリンク (LINK)
- シンボル (XYM)
- ポリゴン (MATIC)
- メイカー (MKR)
- ジパングコイン (ZPG)
- フレア (FLR)
- シバイヌ (SHIB)
- パレットトークン (PLT)
- ザ・サンドボックス (SAND)
- アクシーインフィニティ (AXS)
- ディセントラランド (MANA)
- イミュータブルエック (IMX)
- エイプコイン (APE)
- チリーズ (CHZ)
- ダイ (DAI)
- レンダートークン (RNDR)
- ザ・グラフ (GRT)
- アバランチ (AVAX)
- ドージコイン (DOGE)
- エルフ (ELF)
- マスクネットワーク (MASK)
- ジパングコインシルバー (ZPGAG)
- ジパングコインプラチナ (ZPGPT)
- ポリゴンエコシステムトークン (POL)
- ペペ (PEPE)
2025年3月執筆時
取引所での取り扱い通貨は2種類だけ
取引所で売買できるのは2種類だけになります。(2025年3月記事執筆時)
販売所取り扱い2通貨
- ビットコイン(BTC)
- エルフトークン(ELF)
Lightningでの取り扱い通貨7種
Lightning(ライトニング)では7つの通貨を売買できます。(2025年3月記事執筆時)
Lightning取り扱い7通貨
- ビットコイン(BTC)
- エルフトークン(ELF)
- イーサリアム(ETH)
- ビットコインキャッシュ(BCH)
- リップル(XRP)
- ステラルーメン(XLM)
- モナコイン(MONA)
更に、販売所・取引所では日本円とでしか取り引きできませんが、Lightningではビットコインで売買もできます。
BTCで売買できる2通貨
- イーサリアム(ETH)
- ビットコインキャッシュ(BCH)

最小取引額が違う
販売所・取引所で最小取引額が違います。取引所とLightningは同じです。
ビットコイン最小取引額
- 販売所:0.00000001 BTC=0.15円
- 取引所:0.001 BTC=15,000円
(1BTC=1,500万円計算)
各通貨で最小取引額はかわってきます。
販売所での「買い注文」はビットコインは1円~しか入力できないようになっています。

取引手数料が違う
販売所と取引所(Lightning含む)では売買手数料が違います。
ビットコイン売買手数料
- 販売所:売買手数料無料 ※但しスプレッド負担あり
- 取引所:約定数量 × 0.01 ~ 0.15%(単位: BTC)
ビットフライヤー以外の暗号資産取引所でも、よく大きく「販売所での売買手数料無料!」と書いてありますが、要注意です。
売買手数料は無料ですが「スプレッド」という実質の手数料が発生します。
見えない手数料!?スプレッドに注意(販売所のみ)
スプレッドとは、買値と売値の差額のことをいいます。
下の図はほぼ同じ時間にビットフライヤーの「販売所」で買い注文と売り注文をクリックした時に表示された金額です

1BTCを買う時=5,531,386円
1BTCを売る時=5,209,168円
価格差(スプレッド)=322,218円
かなり価格が違うことが分かりますよね。この価格差のことを「スプレッド」と言います。
スプレッドはビットフライヤーやコインチェックなどの「暗号資産販売所」の実質の手数料になります。
「買い注文の価格」と「売り注文の価格」と「実際の価格」の関係は下の図のようになっています。

販売所では実際の価格にスプレッドをプラスした金額でビットコインを買います。
売るときは実際の価格にスプレッドをマイナスした金額で売ります。
スプレッドを避ける場合は「取引所」で売買をするのがおすすめです。
この時の「取引所」で売買できる価格が「実際のビットコイン価格」になります。

ほぼ同時刻に取引所では1BTC=5,374,161円で売られているのが分かりますね。


今回、取引所で売買した時の手数料は…
5,374,161円 x 0.15% = 約8,061円

そうなんです。販売所と取引所で買った金額を比べてみますね。
買い価格の比較
販売所の買い価格:5,531,386円
取引所の買い価格:5,374,161円+8,061円(売買手数料)=5,382,222円
販売所で買うと約15万円の損になるのが分かりますね。
販売所と取引所とLightningの比較
ビットフライヤーでの「販売所」「取引所」「Lightning」の3つの方法の違いをまとめました。
販売所 | 取引所 | Lightning | |
売買相手 | ビットフライヤー | 個人間 | |
取り扱い通貨 | 38種類 | 2種類 | 7種類 |
ビットコインでの売買 | × | × | 2種類 |
最小取引額(BTC) | 0.00000001BTC | 0.001 BTC | |
売買手数料(BTC) | 無し。スプレッドあり。 | 約定数量 × 0.01 ~ 0.15% |
まとめ:おすすめの買い方
ビットフライヤーでビットコインを買うなら…
手数料を安くおさえたいなら「取引所」がおすすめ。
少額で売買したいなら「販売所」がおすすめ。
1円~の自動積み立ては「販売所」で設定可能。

自分の投資スタイルに合わせて、販売所・取引所・Lightningを上手に組み合わせて、損をしない暗号資産運用をしていきましょう!
ビットフライヤーの口座開設がまだの方は無料&スマホで10分で出来るので、まずは開設してみましょう!
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